【序章】1%の努力

この著者ひろゆきさんに関しては、メンタリストDaiGoさんがYouTubeで話してて知りました。

クロちゃんとの討論はとても面白かったです。

この本の序章に関して触れていこうと思います。

この章に関しては、大雑把にいうと

・人生の結論

・環境

・1億5000万の受付嬢

・考え方

について書かれています。

人生の結論については、人それぞれですね。

環境に関していうと現在の仕事が例えばブラック企業だとか明らかに自分の能力と合っていない場合があります。

しかし、職を変えない理由1位は「またブラック企業だったらどうしよう」が1位です。

簡単にいうと人間は言い訳の天才ですからね。

その環境に繋がるのが「1億5000万の受付嬢」

その人がたまたまそこで働いただけでそんな大金は凄いですよね。

そして、最後の「考え方」

ひろゆきさんの時代は就職氷河期だったそうです。

自分の時代もそれに近いくらい不況でした。

ひろゆきさんは考え方で戦ってたんですね!

当時の自分はみんなが就職する。みんなが進学する。なら就職にしようと流されてばかりでした。

それは就職してからも同じでした。

退社して環境も変わって日々自分の視野の狭さを痛感する毎日です。

もし、退社せずにあの会社にいたらと思うとゾッとします。

ほとんど自分の言葉で変えて書きましたが

とりあえず次は1部に繋げていきます。

それでは

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